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ハル☆ナツアキフユ~~浅井晴美のブログです
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プロフィール
名前:
浅井 晴美
愛称:
はる姉
職業:
声優・ナレーター
趣味:
歌・読書・柔軟
出身地:
愛知県
誕生日:
2月15日
星座:
みずがめ座
血液型:
AB型
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映画『スクールガールズ』の日本語吹き替え版に出演しました。私は主人公たちのクラスの担任カサンドラ先生役ほかを担当しました。この作品の舞台は確かに学校ではあるけれど、私たちが普通に想像する学校ではなく、修道院。先生たちは皆、修道女。伝統に則った厳かで厳しい学校の様子は、思春期を迎える少女たちの溢れんばかりの生命力をより際立たせています。世界の賞を席巻したピラール・パロメロ監督・長編デビュー作です。
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各サイトで映画『#スクールガールズ』配信スタート!
是非ご覧ください!
http://www.finefilms.co.jp/schoolgirls/
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kikubonさんにて朗読『記憶翻訳者 いつか光になる』と『記憶翻訳者 みなもとに還る』が公開されました。
門田充宏(もんでん・みつひろ)先生の『風牙』を以前朗読させていただきました。多分kikubonさんにまだあると思います。文庫化にあたり、書き下ろされた新章を加えて2冊になりました。『風牙』で収録済みの朗読はコピペなんちゃうの~?とお思いのあなた。コピペちゃいますぅ~。ちゃんと新録ですぅ~。読み比べるとな、結構変わってるトコあって、孫くんとかもぉ…あ、何だか脳内が関西弁になっているのはこの作品の主人公・珊瑚ちゃんの影響ですね。彼女が行う「記憶翻訳」。これはSF、サイエンス・フィクションなんだから、フィクションなんだけど、フィクションで済まされない、そんな感覚。私のこころが珊瑚と一緒に共感してしまうから?2冊どちらも、読後はふっと柔らかな気持ちになる。でも寝る前に少し考える。自分の感じている世界と、記憶と、こころについて。

https://kikubon.jp/product.php?aKey=672

https://kikubon.jp/product.php?aKey=673
kikubonさんにて朗読「暗闇にレンズ」が公開されました。
https://kikubon.jp/product.php?aKey=671
高山羽根子先生の作品を朗読させていただくのは3度目ですが、本当に毎回驚く…いや驚くなんて言葉じゃ表しきれないな、目が点になる?茫然?唖然?アタマまっしろ?ああ何だかそれでも足りない。それに今回は長編小説。ただの長編じゃないんですもう濃い濃い濃い。「映像」とは。明治から近未来へ、彼女たちが関わり続けたものは。読んでいると、フィクションなのかノンフィクションなのか、無性に揺らいでしまう。この作品自体が「映像」のよう。毎日ニュースで流れるかの国の様子を不思議な気持ちで眺める私。「映像」とは。……読み直したくなってきた。
情報解禁!韓国公開7日間連続でNo.1ヒットを記録した、超骨太政治アクション映画です。キム韓国国務総理役の日本語吹き替えを担当しました。
『スティール・レイン』
発売日:2022年3月18日(金)
DVDレンタル&Blu-ray発売&デジタル配信開始
発売元:ハーク
kikubonさんにて朗読「硝子の塔の殺人」が公開されました。
https://kikubon.jp/product.php?aKey=659
知念実希人先生の作品を、今まで三作朗読させていただいていますが、毎回毎回、思わず声が出るほど、その予想外の展開に驚かされてきました。しかしながら、今回の「硝子の塔の殺人」は、何と言っても本格ミステリ。読者として、謎解きに挑む姿勢で読み進まねば!そう簡単に驚かされてばかりいてはなるまいて!!と、鼻息荒く読み始めた私でしたが、まぁあれよあれよと作品世界にどっぷり浸かり、えぇえぇまんまと、驚きのるつぼにぐるぐる落ちていくだけのへたれ読者になり下がりましたよ。だって、だって面白すぎるんだもん!立ち止まって考えても全然謎解けないし!先が気になって気になってしょうがないし!
ところで、私は朗読のため3回ほど通して読むんですが、これ実は、2回目以降がまた面白いんですよね~♪ 全てを知った上で、改めて状況を観察しながら読み進める…。ミステリの醍醐味なんでしょうね。ミステリに詳しくなくてもこんなに楽しめるんだから、ミステリ好きの方にはたまらない作品だと思います!
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