忍者ブログ
ハル☆ナツアキフユ~~浅井晴美のブログです
しごとリンク
主な出演
プロフィールpdf
ボイスサンプル

kikubon「浅井晴美朗読一覧」
↑作品ページに試聴サンプル
いろいろあります!
プロフィール音源

メールフォーム
ブログ内検索
おことわり
コメントは承認制です。
ブログにそぐわないコメント等の書き込みは 管理人の判断により削除させていただく場合があります。
ご理解・ご協力をお願い致します。
モバイルへ
プロフィール
名前:
浅井 晴美
愛称:
はる姉
職業:
声優・ナレーター
趣味:
歌・読書・柔軟
出身地:
愛知県
誕生日:
2月15日
星座:
みずがめ座
血液型:
AB型
カレンダー
10 2019/11 12
S M T W T F S
1
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
[1] [2] [3] [4] [5] [6
先日ご紹介した韓国ドラマ「たった一人の私の味方」略して「たつわた」の第1話がなんと!現在無料配信中だそうです!!しかしながら字幕版です。どんな感じのドラマか気になってる~という方は、ぜひこちらをご覧ください!

私たちが吹き替えた吹替版はぜひともレンタル屋さんでゲッツ!
ちなみに11月からレンタルされてますが、DVD-BOX1&2の発売は12/3だそうです。
PR
11/1からひかりTVにて配信開始の海外ドラマ「都市と都市」の日本語吹き替え版にカトルニア役で出演しました。

数々の文学賞を受賞したチャイナ・ミエヴィルの「都市と都市」。その独特な世界観は、確かに映像には不向きだろうと思います。絡み合う二つの都市国家ベジェルとウル・コーマ。通りの向こうは異国。しかしそれを「見てはならない」。認識してはいけないのだ。すぐそばにあるのに認識しない、その感覚をうまく描いていると思います。はじめはこの世界観を理解するのに少し戸惑いますが、そこからが面白いです。私は、主人公ボルルの妻・カトルニアを演じました。カトルニアは何を求め何を探していたのか。ボルルが追う先に何があるのか。不思議な感覚を味わえる良質のSFサスペンスです。

【SFサスペンス】都市と都市(字幕・吹替)
今日11月2日からレンタル開始になりました韓国ドラマ「たった一人の私の味方」の日本語吹き替え版に、ナ・ホンシル役で出演しました。

いや、すごいですよね。視聴率49.4%って。国民の約半数観てたってことですか?!でも吹き替え収録していくうちに、というか、かなり序盤からこの数字に納得でした。いやもうホントに面白いんです。こんなにずっとハラハラドキドキしっぱなしなドラマって他にあります?全80話もあるんですが、これがもうずっとジェットコースターみたいに怒涛の展開の連続。先が気になって気になってしょうがないのが止まらないんです。でも気になっても、先にあらすじ読んだりしない方が絶対いいです。字で知るのはもったいないです。ぜひドラマで楽しんでください。

11.2 Vol.1~20レンタル開始 毎月順次リリース【全40巻】
 
レンタル屋さんでこんな感じに並んでるそうです。
12.4 BOX1&2発売 以降順次発売【全4BOX】

私が演じたホンシルさんは、若くして夫を亡くし、女手一つで息子と娘を育て上げました。教養があり、優しく落ち着いた素敵な女性です……が、心の奥にはいろいろな思いが渦巻いているようで…。
「たった一人の私の味方」、ちょっとタイトルが長いので、吹き替えチームでは「たつわた」と略して呼んでました。私の案が採用されたんですよ~(笑) 世間での略称は違うかもしれませんが、「たつわた」とっても面白いのでオススメです!よろしければぜひお楽しみください!
【ワーナー公式】海外ドラマ|たった一人の私の味方
本日11/2にDVDが発売されました「たちあがる女」の日本語吹き替え版に出演しました。
アイスランドの映画です。合唱団の指揮者をしているハットラ。彼女には裏の顔がある。アルミニウム工場の電源を遮断して操業を停止させたりする、かなり過激な環境活動家なのだ。
ハットラがすごく力強くていいんです!信念の人!という感じです。日本語吹き替えでハットラ役と、ハットラの双子の姉アウラ役、あとニーカちゃんも演じました。
フィヨルドなどアイスランドの自然の中でのハットラのアクション(?)も見ごたえがあります。それに劇伴を奏でる楽隊が画面の中にいる演出がとても素敵。あ、ポスターの中にもいますね。
映画「たちあがる女」公式サイト
わたくし、ここ最近(最近?)、吹き替えで出演させていただいた映画のDVDのご紹介をするのをすーーーーっかり忘れておりました。まとめてドーンといきます!

「ファイティン!」(5/29発売)

韓国のマ・ドンソクさんの熱いあっつい映画です。昨年ご紹介した「犯罪都市」でマ・ドンソクさんを初めて知ったのですが、あのマッチョさに痺れましたね~!
今回の「ファイティン!」は、50cmあるという上腕筋を遺憾なく発揮できるアームレスリング映画です!スポコン王道の熱さに加え、海外養子やシングルマザーといったことも描きつつ、家族愛に溢れる素敵な作品になっています。主人公マークの母ほか色々な役の日本語吹き替えをさせていただきました。
映画「ファイティン!」公式サイト

「黒人魚」(7/3発売)

ロシアのファンタジックホラー映画です。スラブ民族に伝わるルサールカの伝説を元にした、悲しくも美しく…そしてめっちゃ怖い物語。私は、ローマの姉のオリガ役の吹き替えを担当しました。

「キューブ・ホワイト」(7/5発売)

イギリスの…これは何映画っていうんだろう?ホラー…じゃないよね、スリラー映画?
眩しいほど真っ白な四角い部屋で目を覚ます女性。閉じ込められていて出られない。スピーカーから男の声。尋問、そして部屋による拷問。ここは一体何なのか…。冒頭20分ほど、拷問され続ける女性(パッケージの彼女です)を吹き替えにて演じています。拷問の後も出てます。

「キラーズ・セッション」(8/21発売)

イギリス…これは何映画っていうんだろう?(2度目)クライムアクション?サスペンス?
キラーズ・アノニマス。殺人依存症者たちのグループセッション。その日はいつもと様子が違っていた。足りないメンバーに新参者、屋根裏の闖入者。謎の男が屋上から見守る中、キラーズ・セッションが始まる…。私はクリスタルというファンキーな女性の日本語吹き替えを担当しました。こういう役は楽しいですね(笑)

「トンビルオ!密林覇王伝説」(9/3発売)

マレーシア映画です。マレーシア映画の吹き替えをするのは私初めてかも。
密林の守護者トンビルオが、自然を破壊する悪い奴らをバッタバッタと倒していく…んだけど。確かに強いし、森の加護の力もすごい。でも、あれ?あれれ?ってところもあって、全然カンペキじゃないところがまた彼の魅力なんだろうな~。森の呪術者モンシロイほか数役、吹き替えを担当しました。

「ハイ・ライフ」(10/4発売)

フランスの映画監督クレール・ドゥニ女史によるアートSF映画です。色々考えさせられる不思議な作品です。
太陽系を遠く離れた宇宙船の中で、モンテが一人で赤ん坊を育てている。以前は9人の乗組員がいた。彼らは実験のために乗せられた死刑囚。ブラックホールを目指す究極の密室で、人間はどうするのか。どうなるのか。生殖の研究に命を捧げる医師ディブス役を吹き替えで演じました。是枝裕和監督の「真実」出演で話題のジュリエット・ビノシュさんです。
映画「ハイ・ライフ」公式サイト<

まとめてのご紹介になってしまいました。よろしければぜひご覧ください。
Copyright (C) 2009 晴☆夏秋冬, All right Resieved.
*Powered by ニンジャブログ *Designed by 小雷飛
忍者ブログ / [PR]