忍者ブログ
ハル☆ナツアキフユ~~浅井晴美のブログです
しごとリンク
主な出演
プロフィールpdf
ボイスサンプル

kikubon「浅井晴美朗読一覧」
↑作品ページに試聴サンプル
いろいろあります!
プロフィール音源
ナレーションサンプル
オリジナル曲サンプル
メールフォーム
お仕事のご依頼や
お問い合わせは
こちらから
お願いします!
ブログ内検索
おことわり
コメントは承認制です。
ブログにそぐわないコメント等の書き込みは 管理人の判断により削除させていただく場合があります。
ご理解・ご協力をお願い致します。
モバイルへ
プロフィール
名前:
浅井 晴美
愛称:
はる姉
職業:
声優・ナレーター
趣味:
歌・読書・柔軟
出身地:
愛知県
誕生日:
2月15日
星座:
みずがめ座
血液型:
AB型
カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
[56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66
水曜日です。夜22時からの未来世紀ジパングは「水」がテーマです。昨日の台風の信じられないような映像を今朝見ていると、異常気象→水害という印象が強いですが、今年は信じられないような酷暑でもありました。それは日本のみならず世界でも。そして今年に限らず、近年「水不足」に陥っている国が増えているんです。日本も他人事じゃない?!水不足を救う水ビジネスに注目です。
今回もボイスオーバーで出演しました。ぜひご覧ください。
http://www.tv-tokyo.co.jp/zipangu/
PR
本日8/30発売になりました「ピオフィオーレの晩鐘」!PlayStation®Vitaの女性向け恋愛アドベンチャーゲームです。なんといっても世界観が魅力的!20世紀初頭のイタリアが舞台なんですが、女性向けのゲームにも関わらず、マフィアのストーリーって!私は歴史あるマフィア・ファルツォーネ家で働く家政婦ジュリアを演じました。みんなを包み込むおおらかなマンマです。よろしければぜひ!
http://www.otomate.jp/piofiore/
水曜日です。夜22時からの未来世紀ジパング、テーマは「アイスランドに学べ」。アイスランド?実は私、あまりピンときてませんでした。どこにあるのか、大きさも、どんな所なのかも知らない。そのアイスランドが奇跡の逆転国家ってどういうことなんでしょう?温泉がたくさんある島国っていうのは何だか親近感わきますね。
今回もボイスオーバーで出演させていただきました。よろしければぜひご覧下さい。
http://www.tv-tokyo.co.jp/zipangu/smp/
水曜日です。夜22時からの「未来世紀ジパング」、テーマは「ニュース現場のその後」。当たり前ですが、事件(?)が起きた直後や起こっている最中は、テレビでもよく取り上げられて、これでもかってほど(笑)状況が伝えられますが、いったん落ち着くと、その後って誰も知らない…。あのニュースのその後が、まさかこんな驚きの展開に?!ハワイの噴火、済州島、そしてタイの洞窟。ニュースはその後が面白いのかも。今回もボイスオーバーで出演しました。ぜひご覧ください。
http://www.tv-tokyo.co.jp/zipangu/
kikubonさんにて、朗読『ミツハの一族』が公開されました。乾ルカ先生の作品、また朗読させていただけるなんて!!
私、最初に読んだ時に号泣して、収録前の下読み&チェックで号泣して、「泣いちゃダメだ泣いちゃダメだ」と呟きながら臨んだ収録でも、結果泣きながら朗読した、大好きな作品です。
昔からの因習に従ってきた旧安辺村の一族。一族を統べる烏目役には、集落の水源を守るという役目がある。水源を枯らす鬼と化した者を、水守とともに常世へ送るという役目が。
大正という、新しいモノや考え方が人々の心を塗り替えていった時代。”旧き”と”新しき”が入り混じる時代。因習の中で生きる水守と、H帝大で学ぶ烏目役。二人が出会い、心交わす度に、満ちていく色。美しい、とても美しい物語です。哀しくも強い物語です。私が3度とも涙を堪えきれなかったラスト、味わっていただけたら幸いです。

kikubonさんではこの『ミツハの一族』もスペシャルキャンペーン開催です!8/19(日)20時~え?まさか!またもや無料?!詳しくは下記リンクをご覧ください。
https://mobile.twitter.com/kikubon_jp/status/1030417399332270086
Copyright (C) 2009 晴☆夏秋冬, All right Resieved.
*Powered by ニンジャブログ *Designed by 小雷飛
忍者ブログ / [PR]